So-net無料ブログ作成
検索選択

2014-07-28

あせる。

かかれない。

うごく。

他の人の記事を読む。

本を読む。

子供の悲しみによりそう」喪失体験の適切な対処法。大月書店から出ている。

子供を産まなかったのは、自分は自分自身の面倒を見るのも大変だ、多分経済力が無くて無理だろう。

きままに好きなことやって暮らしたい。それと、公害や原発の害について知れば知るほど

自分にこどもを育てる自信はない。そう思っていたからです。

母性本能なんていうのも嘘だと思っている。

だけれども、悲しい時は思い切り泣き、嬉しい時は嬉しいと表現することが

特にこども時代に大切なのか、そのことを考えさせる。

本の帯にも、この本の共著者の3人のアメリカ人が書いた言葉が翻訳されて書かれている。

福島をはじめとする被災地の子供達へ、悲しみへの対処法を届けたいと。
コメント(0)  トラックバック(0) 

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。